デジタル工事写真アプリ【証助(しょうすけ)】

①黒板テンプレートの作成

■パソコンで様々な情報を設定

黒板のフォーマットを自由に作成可能黒板の罫線を自由に設定してオリジナルの黒板を作成することができます。

選択肢や入力内容など自由に作成可能固定表示やテキスト入力、選択肢など入力する項目を登録することができます。

写真アップロード時の設定を黒板に登録写真をクラウドへアップロード時に仕分け保存するルールを登録します

②アプリをクラウドと同期

■簡単同期で常に最新の設定内容を反映します

パソコンで登録した設定内容をアプリへ反映します同期することにより各種設定内容をアプリ側へ反映します。追加で必要になった設定や、不要になった設定は都度更新することにより常に最新の設定でアプリを使用することができます。

アラート表示設定内容に変更が発生すると、アプリ側の同期メニューにアラートが表示されます。アラートが表示された場合、都度同期をかけることで常に最新の状態にアプリを保つことができます。

③黒板情報を登録

■多様なな入力方法で撮影前の黒板入力がスムーズに

文字入力キーボード入力により任意の文字列を入力することができます

選択肢からの選択特定の文字列を頻繁に入力する場合、あらかじめ選択肢として登録しておくことで入力の手間が省けます。

画像貼り付け・手書き入力描写エリアに設定した部分には手書き入力のほかカメラロールに登録してある画像の貼り付けや、手書きで図形など自由な入力ができます。

④アプリで写真撮影

■充実した補助機能で手間なく写真撮影が可能

黒板の位置・大きさ変更黒板をタップしドラックすることで任意の位置に黒板を移動することができます。またピンチイン・ピンチアウトして黒板の大きさを任意の大きさに変更することもできます。

ズームインアウト・コントラスト変更ズームインズームアウトやコントラストが変更できるので様々な現場状況に柔軟に対応します。

グリット線表示写真撮影時の位置や角度を調整するためグリット線を表示することができます。さらに表示されたグリットの大きさは小さくしたり、大きくしたりすることができるので撮影時の細かい位置調整の補助に役立ちます。

⑤写真をアップロード

■ワンタッチで複数の写真を一括アップロード

写真が自動的にフォルダ整理されます証助クラウドで登録したルールにもとづいて自動で写真を仕分け登録。で画像を見ながらの仕分け作業はもう不要。仕分けは3段階まで可能。また写真ファイル自体にも自動で名前が登録されるのでファイル名称変更作業の手間も軽減されます。

iPad本体に写真保存が可能クラウドへアップロードする前にはiPad本体のカメラロールに写真保存できます。

⑥レポート作成

■証助ツール(Excelマクロファイル)で簡単レポート作成

黒板に入力したテキスト内容を自動入力写真撮影と同時にテキストファイルを自動生成。撮影写真を証助ツールへインポートするだけで自動でテキスト内容も印字されます。

デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応